【入門】ヒートマップとは?分析方法や活用ポイントを解説

あなたのWebサイトは、ユーザーの目にどのように映っているか正確に把握できていますでしょうか?

「ページのどの部分が注目を集めているか?」
「改善の余地はどこにあるか?」

このような疑問を抱いていれば、サイトにヒートマップツールを迷わずに導入しましょう。

本ツールを使えば、訪問者の行動分析ができるようになり、ユーザーの心を深く理解できます。

本記事では、ヒートマップの概要や計測できる情報、選定ポイントなどを詳しく解説していきます。

おすすめツールや導入事例もご紹介するので、Webサイトの運営に関わっている方はぜひご確認ください。

最後まで読めば、ヒートマップの活用方法とメリットを具体的に理解できるため、Webサイトの成果を最大化する一歩を踏み出せます。

Nao Yanagisawa
監修者 Jitera代表取締役 柳澤 直

2014年 大学在学中にソフトウェア開発企業を設立

2016年 新卒でリクルートに入社 SUUMOの開発担当

2017年 開発会社Jiteraを設立
開発AIエージェント「JITERA」を開発

2024年 「Forbes 30 Under 30 Asia 2024」に選出

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執筆者 yamada_writer

大学卒業後、インフラ系エンジニアを3年経験。その後、営業会社に転職し通信系の商材をメインに取り扱う。副業でアフィリエイトやWebライターを始め、2021年11月に独立。光回線や格安SIM、BtoBマーケティング、取材案件の執筆が得意。

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    ヒートマップとは?

    ヒートマップとは?
    ヒートマップとは、ユーザーがページのどこを閲覧し、どこに興味を持っているのかを可視化するツールのことです。

    サーモグラフィのように、ユーザーによく読まれていたりクリックされたりする部分を「赤→オレンジ→黄色→青」のグラデーションで表示します。

    そのため、直感的にユーザーが興味・関心がある部分を確認可能です。ユーザー全体の何%が残っているかも表示されるため、離脱ポイントも把握できるようになります。

    成約や問い合わせの改善にダイレクトにつながるのではないでしょうか?

    ヒートマップで何がわかる?

    ヒートマップでは、以下のようなWebページ上のユーザー行動に関する情報を提供します。

    情報 内容
    ページのスクロール範囲 ユーザーがページのどの部分までスクロールして見ているか把握できる。ユーザーの興味ある範囲を確認できる
    ページの閲覧時間 ページ内の特定のエリアがどれだけの時間見られているかを確認できる。ユーザーが特に関心を持っている部分を特定することが可能
    ページ内でクリックされた部分 ユーザーがページ内のどのリンクやボタンなどをクリックしているかを把握できる。意図している部分がしっかりとクリックされているかチェック可能
    ページ離脱時の閲覧箇所 ユーザーがページを離脱する際にどの部分を最後に見ていたか判断できる。主に青色で表示されて、ページのどの部分がユーザーの関心を失わせているかを分析できる
    ページ内のユーザーのマウスの動き ユーザーのマウスがページ上でどのように動いているかをトラッキングできる。ユーザーがどのような情報を求めているか、どのエリアに焦点を当てているかをより詳細に分析できる

    これらの情報を活用すると、Webサイトの改善点を見つけられますし、ユーザー体験を最適化するための有用な洞察を得ることができます。

    SEO記事では、読者が記事の冒頭で離脱する傾向がありますが、一度読み進めると最後まで読む可能性が高まります。

    ヒートマップツールを利用すると、このような読者の行動パターンが分かり、どの段階で読者が離脱しているかを具体的に確認可能です。

    ヒートマップのメリット

    ヒートマップの最大のメリットは、主観的な推測ではなく、実際のユーザー行動に基づいたデータから意思決定ができる点にあります。

    この客観的なデータを活用すると、Webサイトの信憑性のある改善点を見つけ出すことが可能です。

    また、ユーザーの行動を詳細に分析できるため、効果的な改善策を立てられます。

    特に、ユーザーがページを離脱するポイントを特定できれば、改善することで、成約率の向上につなげることが可能です。

    より効果的で成果を生むWebページにするには、ヒートマップツールの活用は欠かせません。

    ヒートマップのデメリット

    ヒートマップツールはユーザー行動を可視化できますが、複数ページにまたがる動線は確認できないデメリットがあります。

    例えば、下記については把握できません。

    • ユーザーが特定のページから別のページにどのように遷移しているか
    • ユーザーがどのようにしてこのページにたどり着いたか

    Webサイト全体のユーザーの動線を把握するには、Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールを利用する必要があります。

    ヒートマップによる視覚的な分析と、アクセス解析ツールによる数値データの分析を併用すると、より総合的かつ詳細なWebサイト改善の方針を立てることが可能です。

    また、ユーザー心理までは分析できません。

    ユーザーの行動背景や意図を深く理解するためには、ヒアリングやアンケートなどほかの方法を組み合わせることが有効です​​。

    その開発、見積もり段階で諦めていませんか?
    アプリ・システム開発の見積もりを取ったは良いものの、コストや開発期間・カスタマイズなどが要因で断念した・何社も見積もるのが大変だったなどの経験はありませんか?

    アプリ・システム開発は生成AIを活用することで、従来の開発ではあり得なかった、低コスト・高品質開発・スピード開発が同時に実現できます。

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    Jitera(CEO栁澤)はForbes「世界を変える30人」として評価されたAI技術を持つ開発会社です。

    システムソリューションを得意とし、新規事業からDX推進まで幅広いジャンルの開発⁨⁩実績があります。
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    ヒートマップの設定・解析方法


    ここでは、ヒートマップの基本的な設定方法と解析方法について説明します。

    設定方法

    ヒートマップツールの設定は以下のステップで行います。

    1. ヒートマップツールに申し込み
    2. トラッキングコード取得
    3. 対象ページに設置
    4. アクセスデータの蓄積

    ヒートマップツールの設定方法は特に難しくありません。ツールを申し込みし、トラッキングコードを取得して、計測したページに貼るだけです。

    • トラッキングコードとはユーザーコードを計測するためのタグ

    詳しい設定方法や使い方は、各ツールの説明書やサポートドキュメントに記載されています。

    アクセス数が少ないサイトの場合、無料のツールでも十分な場合が多いですが、より詳細な分析が必要な場合は、有料プランを検討すると良いでしょう。

    コード設定が終了し、アクセスがされてデータが蓄積されると、ユーザー行動を見れるようになります。

    解析方法

    ヒートマップの解析はWebページにおける、ユーザー行動の理解と改善点の発見に重要な役割を果たします。

    ヒートマップによって、色の濃淡や数値データを通じて、どの部分がクリックされたり、より多くの注目を集めているか判断可能です。

    • 赤やオレンジ:読者から注目や関心を持たれている場所
    • 青や緑:読者からの注目や関心が薄い場所

    一例として、ヒートマップで商品説明が青や緑色で表示されている場合、ユーザーにあまり関心を持たれていないことを意味します。

    その理由としては、説明文が魅力的でないか、またはユーザーが容易に見つけられない場所にあるかなどが考えられます。

    当然ながら、この状況では成果は出にくいです。改善策として、説明文の文言を見直したり、より目立つ場所に移動させたりしましょう。

    また、申し込みボタンのような重要な要素がクリックまたはタップされているかどうかも、重要な分析ポイントです。

    もし申し込みボタンが十分にクリックされていない場合、ユーザーに十分に認識されていない場合があります。

    このような場合、ボタンの色を変更するなどの改善策が有効です。

    ヒートマップツールを選ぶ際の3つのポイント


    ヒートマップツールを選ぶ際は、以下の点を押さえましょう。

    • 予算に見合ったツールを選択する
    • 使いやすいツールを選択する
    • 問い合わせ時に対応を確認する

    詳細は下記の通りです。

    予算に見合ったツールを選択する

    ヒートマップツールを選ぶ際は、予算を考慮することが重要です。

    無料から有料のツールまで、さまざまなプランがあります。

    価格は、Webサイトのアクセス数や計測したいページ数、提供される機能によってバラバラです。高機能なツールを選ぶほど、費用も高くなる傾向があります。

    多くのツールは月額制で提供され、数千円から10万円を超えるサービスも存在します。

    フリープランが用意されていれば、無料からスタートするのがおすすめです。

    その後、Webサイトの成長や分析の必要性に応じて、有料プランへの切り替えを検討すると良いでしょう。

    使いやすいツールを選択する

    ヒートマップツールを選ぶ際には、使いやすさも重要です。国内外には多くのツールが存在し、中には使いにくいものもあります。

    必要なデータをすぐに確認でき、直感的でシンプルな操作ができるサービスの方が望ましいです。

    なぜなら、現場の担当者が迅速かつ効果的にツールを使いこなせなければ、そのツールの有効性は低下するからです。

    使いやすいツールであれば、導入の際に担当者を教育するための時間も多く必要としません。

    そのため、ツール選定の際には、無料プランやトライアル期間を活用して、複数のツールを実際に試用しましょう。

    その中で利用しやすいツールを選べば、失敗することはありません。

    問い合わせ時に対応を確認する

    ヒートマップツールを選ぶ際には、サポートの質も重要なポイントです。

    ツールの使用中に、問い合わせの必要性が生じることは少なくありません。そのようなときに、良質なサポートを受けられないと業務効率化や問題解決が難しくなります。

    ツールのサポート体制を評価する際には、以下の点をチェックするのがおすすめです。

    • 返信の速さ
    • 対応の質
    • 問い合わせ手段の多さ

    気になるヒートマップツールがある場合は、まず問い合わせすることをおすすめします。

    その際のサポート対応を確認すると、その運営会社のサポートの質を見極めることが可能です。

    迅速かつ丁寧な対応が得られれば、そのツールは信頼できると判断して良いでしょう。

    一方で、問い合わせに対する対応が遅い、または的外れな回答が来る場合は注意が必要です。

    そのような対応が申し込み後も続くと予想されるため、別のツールを検討する方が賢明かもしれません。

    また、既存ユーザーの口コミやレビューも参考になります。GoogleやX(旧Twitter)でユーザーの口コミを確認すると、ツールのサポート体制の実態をより深く理解できるようになります。

    【無料】おすすめのヒートマップツール3選

    ここからはおすすめのヒートマップツールをご紹介します。

    User Heat(ユーザーヒート)


    User Heatは、株式会社ユーザーローカルによって提供される無料のヒートマップツールです。

    このツールは特に、無料プランの充実度が高いことで知られています。

    フリープランでは、月間30万PVまでのWebサイト解析が可能で、設置可能なページ数にも制限がありません。

    無料プランは小規模サイトにとって十分な機能を提供しますが、より大規模なサイトや詳細な解析が必要な場合には有料プランが用意されています。

    有料プランでは、解析範囲やその他の機能が拡張され、より包括的なWebサイト分析が可能です。

    有料プランの詳細については、公式サイトでの問い合わせが推奨されます。

    User Heatは、ユーザーの行動を詳細に追跡し、Webサイトの改善に必要な洞察を提供します。小規模サイトから大規模サイトまで、あらゆるニーズに応える柔軟なプラン設定が特徴です。

    →User Heatの公式サイトへ

    Microsoft Clarity(マイクロソフトクラリティ)


    Microsoft Clarityは、Microsoft社が2018年に提供を開始した無料のヒートマップツールです。

    このツールの最大の魅力は、有料プランがない、言い換えると完全無料で利用できる点にあります。

    無料ながら、ヒートマップ解析やセッションレコーディング再生といった多機能な解析機能が搭載されています。

    そのため、有料ツールと変わらない分析が可能です。

    また、Google Analyticsと連携可能で、両方のツールを併用することで、より詳細なデータ分析が実現します。

    ただし、データの保持期間は90日間で表示できるデータは最大100ページまでなので、月次でデータを保存するようにしましょう。

    →Microsoft Clarityの公式サイトへ

    Page Analytics(ページアナリティクス)


    Page Analyticsは、Googleが提供する簡易的なアクセス解析ツールです。

    Google Chromeの拡張機能として無料で利用でき、Webサイト上でのクリック率を確認できます。

    アクセス解析だけでなく、ヒートマップ機能も一部あります。Webサイト上のユーザーのクリック行動をリアルタイムで確認できる機能です。

    Page Analyticsの利用にはGoogleアナリティクスのアカウントが必要ですが、アカウントを持っていれば簡単に使い始められます。

    このツールは特に、手軽にユーザー行動の概要を把握したいと考えるWebサイト運営者に最適です。

    →Page Analyticsの公式サイトへ

    【有料】おすすめのヒートマップツール3選

    無料のヒートマップツールは基本的な分析には役立ちますが、より高度な機能や詳細な分析が必要な場合、その限界を感じる場合があります。

    そのようなときに、有料のヒートマップツールがそのニーズを満たすことが可能です。ここでは、有料おすすめヒートマップツールを3つ紹介します。

    SiTest(サイテスト)


    SiTestは、株式会社グラッドキューブが提供するヒートマップツールです。

    このツールは、Webサイトのコンバージョン率向上に特化しており、ヒートマップ機能に加えてABテストも実施できます。

    AIを活用したレポーティング機能も搭載。分析結果を自動で導き出せるため、Webサイトのユーザー行動を深く理解し、効果的な改善策を立案することが可能です。

    このような多機能面が評価されて、2015年にリリースされて以来、約70万サイトで導入されました。

    提供プランは下記の3つです。

    プラン名 価格
    フリー 無料
    ※ドメイン1つ、PV数が3,000まで
    エンタープライズ 都度見積もり
    ※ドメイン2つ、PV数が30,000までは無料トライアル
    UI/UXコンサルティング 都度見積もり
    ※コンサル付きのサービス

    各プランで機能制限は基本的にありません。ドメイン数やPV数、コンサルの有無に応じてプランが用意されています。

    フリープランはずっと無料ですし、エンタープライズプランも無料トライアルも提供しています。

    そのため、SiTestは多くの企業にとって、気軽にヒートマップツールを始めることが可能です。

    →SiTestの公式サイトへ

    Ptengine(ピーティーエンジン)

    Ptengineは、株式会社Ptmindが提供するヒートマップツールです。

    大きな特徴は、直感的な操作性を重視し、ITリテラシーが高くないユーザーでも容易に利用できる点です。

    Ptengineはノーコードで利用できるため、技術的な知識がなくても簡単に導入できます。

    世界184カ国で20万以上のユーザーに利用されており、その実績は国際的にも認められていると言えるでしょう。

    多様な機能をタグ1つの設置で利用できるため、手軽にWebサイトを分析できます。

    また、リアルタイムのチャットサポートが搭載。ユーザーは利用中に発生した疑問や問題について、迅速に相談できます。チャット機能のため、すぐに回答されるため、ストレスがありません。

    提供されるプランは以下の通りです。

    プラン名 価格(税抜)
    Free:〜3,000PV 無料
    Growth:3,000〜500,000PV 4,980円
    ※14日間無料
    Premium:500,000PV〜 別途見積もり

    無料プランもありますが、Growthだと月4,980円(税抜)とリーズナブルです。14日間のお試し期間も付いているため、気軽に使えます。

    有料プランでもコストパフォーマンスが高いため、有料プランで紹介しています。

    →Ptengineの公式サイトへ

    ミエルカヒートマップ

    ミエルカヒートマップは、株式会社Faber Company(ファベルカンパニー)が提供するヒートマップツールです。

    Webサイト上での熟読エリアや終了エリア、クリック位置などを可視化し、サイトのユーザビリティ向上に役立てることができます。

    無料プランであっても、ヒートマップの主な機能を利用可能です。ただし、1ページ分、月間3,000PVまでの制限はあります。

    また、ツールの利用に加えてサポート機能を付帯したプランも用意されています。

    このプランでは、2ヶ月に1回、ヒートマップの結果を基にした改善提案を受けることが可能です。プロから質の高いアドバイスを受けられるため、効果的な改善を期待できます。

    さらに、コンサルティングサービスも提供されており、Webサイト全体のマーケティング分析やディレクション業務など、より包括的なサポートを受けられます。

    Webサイト全体のサポートを希望する方にはいいでしょう。

    →ミエルカヒートマップの公式サイトへ

    ヒートマップの活用事例

    最後に、ヒートマップの導入により、多くの企業がWebサイトの最適化に成功しています。

    ここでは、衣服のWebサイトを運営する企業の事例を紹介します。

    この企業では、ヒートマップを活用して、新規ユーザーとリピートユーザーの行動パターンの違いを明らかにしました。

    その結果は下記の通りです。

    • 新規ユーザーの行動
      グローバルナビゲーションをよく見る
      ページの3分の2までスクロールする
      TOPページのバナー下のコンテンツもよく見る
    • リピートユーザーの行動
      グローバルナビゲーションをよく見る
      ページの半分までスクロールする
      TOPページのバナー下のコンテンツもよく見る

    この事例から学べるのは、ユーザーにとって必要なコンテンツはファーストビューに配置する重要性です。

    なぜなら、スクロールされるごとに離脱されるようになるからです。

    そして、ユーザーの層に合わせて情報を配置することが推奨されます。ヒートマップを活用すると、Webサイトのさまざまな部分がどのように利用されているかを具体的に把握できます。

    その情報をもとにユーザーのニーズに合わせた改善が可能です。

    ヒートマップ:Webサイトの運用には必須


    ヒートマップは、Webサイト運用において欠かせないツールです。

    ユーザーがサイト内でどのように行動しているかを視覚的に把握できるため、Webサイトの改善と最適化に不可欠な情報を提供します。

    ヒートマップを利用することで、どのページやセクションが最も注目を集めているか、ユーザーがどのエリアで離脱しているかを具体的に確認可能です。

    本記事では、無料から有料までさまざまなヒートマップツールを紹介しました。それぞれに特徴があり、小規模なサイトから大規模なサイトまで、様々なニーズに対応しています。

    Webサイトの改善に役立てるために、ぜひヒートマップツールの導入を検討してみてください。

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