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ShopifyでECサイトを構築する方法まとめ!手順やおすすめの制作会社も紹介

ShopifyでECサイトを構築する方法まとめ!手順やおすすめの制作会社も紹介

「Shopifyを利用したいけれど、どんなツールかわからず不安がある。」

「ShopifyでECサイトを効果的に構築するにはどうしたらいい?」

上記のような不安を抱える方もいるでしょう。

そこでこの記事では、Shopifyを使用してECサイトを構築する際の詳細な手順と、それをサポートする選択肢を網羅的に解説します。自分で構築する方法から、専門家に依頼する方法まで、全ての情報を提供します。

Shopifyの機能やメリット・デメリット、ECサイト構築のポイントなどを幅広く理解できる記事です。ぜひ最後までご覧ください。

Shopifyの基本的な特徴とその魅力

Shopifyの基本的な特徴とその魅力

Shopifyを理解するうえで重要な点は以下の3つです。

  • Shopifyの特徴
  • Shopifyの料金プランとその内容
  • ShopifyでのECサイト構築のメリットとデメリット

上記のポイントを押さえると、Shopifyへの理解が深まるでしょう。

Shopifyの特徴

Shopifyの特徴

Shopifyは手ごろな費用感で、Web制作の知識がなくても簡単に本格的なECサイトが構築・運営できます。初期費用は0円で、多様なデザインテンプレートや機能拡張用のアプリが豊富に用意されています。また、多言語や多通貨に対応しており、越境EC展開も可能です。

ShopifyはAmazon、eBay、楽天市場、TikTokなどのさまざまなチャネルと連携し、商品を販売できます。自分が販売したい商品に合わせて、最適なECサイトを構築できるでしょう。

ショッピングカート機能、ストア分析機能、モバイルアプリなど、多数の機能を提供するツールです。

Shopifyの料金プランとその内容

Shopifyの各料金プランの内容と、それぞれのプランが最適なシチュエーションを詳しく紹介します。

料金プラン 月額料金 最適なシチュエーション
スタータープラン 5ドル ECサイトを初めて運営やスタートアップで利用する場合
ベーシック 33ドル 成長を目指す中小企業が利用する場合
スタンダード 92ドル 中小企業を中心にネットショップのさらなる拡大を目指す場合
プレミアム 399ドル 大規模なECサイトの運営や高度な機能を使用する場合
Shopify plus 2000ドル(規模により変動) 大企業や急成長するビジネスを行う場合

ビジネスの規模をはじめとしたシチュエーションに合わせてプランを選択することで、コストの最適化につながります。

ShopifyでのECサイト構築のメリットとデメリット

Shopifyを使用してECサイトを構築する際のメリットとデメリットをバランスよく解説します。以下はメリットです。

  • コストがかかりにくい: Shopifyは複数のプランを用意しており、予算やビジネスの規模に合わせて最適なものを選べる
  • 使いやすい:Shopifyはプログラミング言語を使用しなくてもECサイトを構築できるノーコード開発ツールであり、エンジニア人材がいなくても使用できる
  • 機能が豊富:Shopifyには、在庫管理、決済処理、発送、マーケティングなどECサイト運営に必要な機能が幅広くそろっている
  • 多言語に対応:Shopifyは多言語に対応しており、外国語スキルがなくても使用できる

一方でShopifyには以下のデメリットがあります。

  • テンプレートに制限がある:Shopifyで作成できるオンラインショップのデザインは、テンプレートが用意されている一方で完全に自由なデザインにはできない。カスタマイズしたものを作成するにはプログラミングやWebデザインのスキルが求められる
  • 追加コストがかかる場合がある:Shopifyは月額料金を支払うことで利用できるが、なかにはオプションとして追加で料金を支払わなければならない機能がある
  • 手数料がかかる:Shopifyを通じてクレジットカードなどで取引を決済する場合、取引手数料が発生するため追加のコストとなる

上記のメリット・デメリットを把握したうえでShopifyを利用しましょう。

ShopifyでECサイトを構築する方法とポイント

ShopifyでECサイトを構築する方法とポイント

ShopifyでのECサイト構築には、自社内で制作する方法、外部のWeb制作会社に依頼する方法、そしてShopify公認のパートナー企業に相談する方法があります。以下でECサイト構築の方法とポイントを解説するので、ご確認ください。

なお、Jitera社ではECサイトの開発受注が可能です。社内エンジニアが不在の会社でも利用できるシステム開発など、企業の状況に合わせた最適な提案をします。興味のある方は、ぜひ発注を検討してみてください。

Jiteraの公式サイトはこちら

アカウント作成から商品登録まで

アカウント作成から商品登録まで

ShopifyでECサイトを作成するためのアカウント作成から商品登録までの手順は以下のとおりです。

  1. Shopifyのウェブサイトにアクセスし「無料体験をはじめる」をクリックする。
  2. メールアドレスとパスワードを入力し「Create your store」をクリックする。
  3. Shopifyダッシュボードの商品セクションに行き、「商品を追加」をクリックする。
  4. 商品名、説明、価格、画像などの商品詳細を入力する。

上記の手順でアカウント作成から商品登録までを完了させられます。

オンラインストアのテーマを編集

ンラインストアのテーマを編集

オンラインストアのテーマを編集する手順は以下のとおりです。

  1. ダッシュボードの「オンラインストア」から「セクション」に行きテーマをクリックする。
  2. 利用可能なテーマを確認し、ブランドに合ったカスタマイズをする。
  3. テーマエディターで色、タイポグラフィ、レイアウトなど、ストアのデザインを設定する。
  4. コーディングのスキルがある場合、テーマのコードを編集して、より高度なカスタマイズが可能。テーマエディタで「コードを編集」をクリックして編集する。
  5. テーマに変更を加える前に、バックアップを作成する場合は「Actions」をクリックし、バックアップしたいテーマの横にある「Duplicate」をクリックする。

上記の手順でオンラインストアのテーマを編集できます。

送料や決済方法の設定

送料や決済方法の設定

Shopifyの送料を設定する流れは以下のとおりです。

  1. Shopifyの管理画面から「設定>配送と配達」と進む。
  2. 配送セクションから配送料を追加する配送プロファイルをクリックする。
  3. 送料を追加する配送エリアの横にある「送料の追加」をクリックする。
  4. 輸送時間を選択するか、カスタムの一定料金を選択して配送料に名前をつける。
  5. 必要があればオプションで重量ベースまたは料金ベースの条件を追加する
  6. 設定を完了して保存する

上記の手順で送料を設定できます。決済方法の設定は以下のとおりです。

  1. Shopifyの「ペイメント」を有効にする。
  2. Shopifyペイメントの「管理する」をクリックし、VISA、Mastercard、American Expressにチェックを入れる。

上記の手順で決済方法の設定が完了します。Shopifyでは、Amazon Pay、Google Pay、Apple Pay、コンビニ払いなどの支払い手段も比較的簡単に追加可能です。なお、JCBを決済方法に追加する場合、審査の通過が必要です。

開店準備

開店準備

Shopifyで開店する準備として、テスト注文を実行しましょう。テスト注文を実行しておくと、事前に注文処理や配送などが正常に行われていることを確認できます。テスト注文では実際の請求は発生しないため、安心してテスト注文を実行できます。

テスト注文の手順は以下のとおりです。

  1. オンラインストアに移動する。
  2. カートに商品を追加する。
  3. ストアのチェックアウトプロセスに従い、必要な情報を入力する。

クレジットカードでテスト注文を行う場合、カード名、有効期限、CVV、カード番号を入力します。

システム開発・アプリ開発をご検討の方へ

株式会社Jiteraでは、開発プロジェクトの無料相談・無料シュミレーションを行っております。

  • スケジュールや予算を無料相談したい
  • 制作したいアプリ・システムのUI/UXのシュミレーションをしてみたい
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こんな相談はありませんか?
上記のような相談をJiteraでは、無料で承っております。

今すぐ日程調整ができるので、以下のカレンダーからお気軽にお問い合わせください。

Shopify構築は制作会社に依頼するべき?

shopify構築は制作会社に依頼するべき?

Shopify構築を制作会社に依頼するべきかどうかは、メリット・デメリットを把握したうえで費用やどの制作会社を選ぶかによっても異なります。

以下で、制作会社に依頼するべきか判断するために把握すべきメリット・デメリットや費用相場、制作会社の選び方を解説するので把握しておきましょう。

制作会社に依頼するメリット・デメリット

Shopifyはノーコード開発ツールであり、システムエンジニアやプログラマー以外の人材でもECサイト構築に関われます。一方で高度な設定にはコーディングをはじめとしたスキルが必要です。

必要なスキルがない場合に、制作会社に依頼することで以下のメリットを得られます。

  • 専門知識:HTMLやCSS、shopify独自の言語であるLiquidその他のウェブデザインの基本的な知識が不足している場合、専門の会社やフリーランサーに外注することで、高水準のECサイトを構築できる。
  • 時間:アウトソーシングにより、自社の社員がかける時間的コストを節約できる。社員はShopifyによるサイト構築以外の必要な業務に集中できるため、全体の効率が向上する。
  • 品質:Shopifyによるサイト構築の経験がある制作会社に依頼することで、高品質のECサイトを構築でき、効率的な顧客獲得につながる。

制作会社に依頼する場合、以下のデメリットも把握しておきましょう。

  • 費用:制作会社に依頼する際の費用は、自社で制作する場合より高くなる可能性が高い。
  • デザインや機能の不一致:制作会社に依頼する場合、意図が伝わりきらずにECサイトの機能やデザインが想定していたものと違うものが納品される可能性がある。

上記のメリット・デメリットを比較したうえで、制作会社への依頼を判断しましょう。

Shopify構築の費用と相場

ShopifyでECサイトを構築する場合の費用相場は、自社で行う場合30~100万円と言われています。小規模事業者が始めてネットショップを扱う場合は100万円以内で基本機能のそろったものを作成可能です。そこから独自機能を追加したり、より大規模なショップにしたりする場合、100~500万円の費用が発生します。

制作会社にサイト構築を依頼する場合は、複数の会社で見積もりをするなどして費用を比較したうえで依頼しましょう。

Shopify構築のための制作会社の選び方

Shopifyでのサイト構築を制作会社に依頼する場合、以下のポイントを意識しましょう。

  • 経験や専門知識:Shopifyウェブサイト制作の経験がある会社を探し、実績をチェックしたうえであなたの会社と同じようなプロジェクトに携わったことがあるかどうかを確認する。デザイン、開発、マーケティングなどの分野の専門知識がどれだけあるかも重要
  • コストとスケジュール:プロジェクトの費用と完成までのスケジュールを確認する。会社から詳細な見積もりを取り、プロジェクト中に発生する可能性のある追加費用は事前にできるだけ把握しておく。
  • コミュニケーションやサポート:コミュニケーションとサポートがしっかりしている会社を選ぶ。また、プロジェクトの進捗状況を定期的に報告してくれるかどうかも重要。
  • 顧客からの評判:会社の評判と仕事の質を知るために、以前の顧客からの評判をチェックすると、どれだけ顧客の立場に立ってサービスを提供しているかがわかる。

上記のポイントをもとに制作会社を選ぶと、より自社に合ったECサイトを構築してくれるでしょう。

Shopifyに強い制作会社の紹介

ShopifyでECサイトを構築する場合、制作会社への依頼はより適したところへすべきです。ここでは、Shopifyの構築に強い制作会社とその特徴をいくつかピックアップして紹介します。

各社の特徴を把握したうえで、構築したいECサイトに合わせた企業へ依頼しましょう。

Jitera

Jiteraは、ソフトウェアアプリケーションを構築するための開発自動化プラットフォームを提供している制作会社です。カスタマイズ性が高く、多くのエンジニアが利用できるプラットフォームを提供しています。

Shopifyのサイト構築に関しては、Jiteraに所属するエンジニアやデザイナーといった専門知識を有した人材が担当するため、質の高いサービスを提供可能です。新規事業の立ち上げから、大企業の中核事業のサポートまで、幅広い事業に関わってきた実績があります。

自社で使っているプラットフォームをサイト構築に活用するため、短期間でプロジェクトを完了させられる点がJiteraの強みです。

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CavedeScript

Cave de ScriptはShopifyによるサイト構築を専門とする制作会社です。デザイン・開発を得意とし、Shopifyエンジニア育成のための研修プログラムも提供しています。

ShopifyのECサイト制作において、企画から開発までワンストップでサービスを受けられる点が特徴です。独自のセミナーや研修を受講した社員が質の高いサイトを提供します。Shopifyウェブサイトのデザインと開発に特化した制作会社に依頼したいと考えている方におすすめです。

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マイナビD2C

マイナビD2Cは、マイナビ社が提供するEC支援サービスです。日本市場に適したShopifyアプリを提供する「App Unity」と業務提携しています。戦略立案から運用まで、ECサイトに必要な知識やスキルを新たに社員を雇うことなく補完できる会社です。

ECサイトの構築に関する業務以外にも、デジタルマーケティング、広告、Webサービスのアウトソーシングもできるため、デジタル面での課題解決につながる提案を受けられるでしょう。

家事の効率化につながる生活雑貨の自社ECサイト「kurasso」の運営も行っており、実績も信頼できる制作会社です。

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株式会社Rabo

Raboは、様々なデジタルマーケティングサービスを提供する会社であり、ShopifyによるECサイト構築の事業も行っています。予算に合わせたサービスを提供するため、コストの最適化をしやすいです。ECサイトの構築後は、運営に関する支援も受けられます。

ECサイトのマーケティング手法は短い期間で変動しており、常に最新のものを把握し続けることは難しいです。Raboに依頼することで、常に最新のトレンドをつかめるでしょう。

ほかにもRaboでは、デジタルマーケティングのサービスとして、TikTok広告、Google広告、ASOなども行っています。

株式会社Raboの公式サイトはこちら

株式会社セルフプラス

株式会社セルフプラスはウェブデザインやEコマースサイト開発、マーケティング、コンサルティングなど、さまざまなサービスを提供する制作会社です。Shopify Expertに認定されており、Shopify Japanが厳選した企業に与えるShopify Strategic Partnerとなっています。

Shopifyのウェブサイトデザインと開発サービスにおいて評価は高いです。ShopifyによるECサイト構築だけでなく、アプリ開発をはじめとしたほかのITサービスにも対応しています。

株式会社セルフプラスは、品質とスピードを重視し、最短2週間でプロジェクトを納品できるスピード感も魅力です。

株式会社セルフプラスの公式サイトはこちら

株式会社イッパイアッテナ

株式会社イッパイアッテナは東京都吉祥寺に本社を置くウェブデザイン・開発会社です。ECサイトに加えて、コーポレートサイト、サービスサイトの企画・運営を行っています。

インターネットを活用した企業の新たな営業戦略の提案や、個人のビジネスチャンス拡大をサポートするWebマーケティングサービスを提供しており、企業の規模を問わずクライアントの要望に応えられる制作会社です。

IT分野だけでなく、ものづくりも得意としている点も特徴にあげられます。

株式会社イッパイアッテナの公式サイトはこちら

株式会社リーピー

株式会社リーピーは、岐阜県に本社を構える制作会社です。「地方の未来を面白くする」をビジョンに掲げ、インターネットを活用した地域活性化支援の起点となるWebデザイン・開発サービスを提供しています。

Webデザイン・制作サービスには定評があり、全国で1,000社以上のクライアントとの取引実績がある制作会社です。サイト構築のほかにも、Webマーケティングサービスやブランディング支援、人材紹介サービスなども行っています。

インターネットを活用した地域活性化支援に実績のあるWebデザイン・制作会社であれば、株式会社リーピーがおすすめです。

株式会社リーピーの公式サイトはこちら

株式会社TheNewGate

株式会社TheNewGateは、IT革命と挑戦をテーマにしたベンチャー企業です。TheNewGateは、AI、XR、デザインに強みを持ち、世界に通用するITソリューションの創出を目指しています。

自社開発製品、グローバルIT教育、越境ECなど様々なサービスを提供しており、自己啓発制度で個性ある社員の育成をしている点も特徴です。競合他社との差別化を図り、個性的なECサイトを構築したいと考えている方におすすめです。

株式会社TheNewGateの公式サイトはこちら

自分でShopifyを構築する方法

自分でShopifyを構築する方法は以下のとおりです。

  1. Shopifyの公式サイトにアクセスし、無料体験を始める
  2. 商品を登録する
  3. お問い合わせページや特定商取引法ページを作成する
  4. 送料と決済方法を設定する
  5. 必要があればShopifyアプリを利用し、様々な機能をサイトに実装する

上記の手順でECサイトを構築できます。Shopifyは基本的な機能のみであれば、ノーコードでITスキルのない人でもサイト構築が可能です。

Shopifyの高度な機能とその活用方法

Shopifyには高度な機能があります。活用すると、より高機能なECサイトを構築できるでしょう。以下は機能の代表例です。

  • 高度なワークフロー:Shopify Flowは、ユーザーによるデータ操作などのトリガーにより、自動化されたワークフローを作成したり、特定の日時に開始したり、通常とは異なる方法でアクションを繰り返したりできる。
  • 高度な公開機能:公開日の設定、ブログテンプレートの作成、ブログの購読を顧客に呼びかける機能など、ブログのための高度な公開機能を提供する。
  • 小売向けの高度な機能:スタッフ、在庫、ロイヤリティの管理に関する高度な機能を提供する。
  • B2B eコマースプラットフォーム:Shopify Plusは、カスタマイズ可能なB2Bロジック、セルフサービス購買、グローバル展開、シームレスな統合など、B2Beコマースのための様々な機能を提供する。

上記の機能を活用すると、ECサイトをより高度なものにできます。

Shopify構築のまとめ

ここまでShopifyの構築に関して、方法やポイント、制作会社へ依頼する場合のポイント、おすすめの制作会社などを解説しました。Shopifyはプログラミングスキルがなくても、自力でECサイトを構築できます。ただし、より高度な機能を求める場合はスキルや経験のある制作会社へ構築・運用を依頼しましょう。

なかでもおすすめはJiteraです。Jiteraでは、マネージャーやデザイナー、エンジニアといった経験豊富な人材が新規事業の立ち上げをサポートします。開発自動化プラットフォームにより、短期間での開発も可能です。ECサイトの構築にも十分なスキルがあります。興味のある方は、ぜひ利用を検討してみてください。

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Author of this article
kishi

2021年4月よりライター活動を開始。IT関連の記事執筆を多数経験。

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