数字で見る、AI Readyの投資対効果 ——先行企業はどう成果を出したか

開催概要
7/29(水)12:00〜12:30 開催|オンライン(Zoom)|参加費無料
生成AIの導入企業は増え続ける一方で、「PoC止まり」「効果が定量化できない」という壁に直面する企業が後を絶ちません。その分かれ目は、ツールの性能ではなく、組織が**「AI Ready」**——AIが成果を出せる状態——になっているかどうかにあります。
本ウェビナーでは、AI Ready化を実現した先行企業3社の事例をもとに、
- SIer企業:設計書工数 約70%削減と属人化ナレッジの継承
- 大手生命保険会社:年1.67億円のコスト削減・ROI 300%(稟議通過の実績あり)
- 電気工事会社:全社1,300名展開・年23.3億円の効果見込み
といった具体的な数値とともに、「どのような投資構造で、どうやって成果を出したのか」を30分に凝縮してお届けします。
AI投資方針・予算を検討中の意思決定者の方にとって、そのまま稟議材料としてお使いいただける内容です。ランチタイムの30分、ぜひお気軽にご参加ください。
こんな方におすすめ
- 下期(H2)のAI投資方針・予算を検討中の経営層・意思決定者の方
- AI導入の稟議・予算獲得に向けて定量的な根拠をお探しの方
- DX推進責任者、情報システム部長、経営企画のご担当者
- PoCから全社展開へのステップと投資対効果を具体的に知りたい方
- 先行企業のリアルな成果数値・活用事例に関心のある方
注意事項
- 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。